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2026.04.30
ドローン飛行許可実務マスター講座(一般向け)ページを新設!次期受講生の募集が確定次第お知らせいたします
ドローン飛行許可のプロに
なりませんか?
- 国内外で利活用が加速する、ドローン実務の専門知識を手に入れたい
- ドローン操縦者として、飛行許可申請の知識と経験をアップデートしたい
- ドローン関連事業の経営者/担当者として、経営・マネジメントに役立てたい
- 今後、ドローン専門の行政書士として独立を考えている
- 飛行申請に関する豊富な事例を入手したい
- オンライン申請や書類作成の知識や
ノウハウを習得したい
そんなあなたに
おすすめの講座です!
だから、
プロを目指せる!
ドローン飛行許可
実務マスター講座
4つの特徴
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point1
市場規模が拡大している
ドローン業界の
「いま」がわかる!
ドローン業界の事業者の多数をサポートしているバウンダリ行政書士法人・代表の佐々木慎太郎が自ら指導。航空法はじめ各法律ルールを熟知している豊富な知見とともに、ドローン業界のリアルな現状と法律ルールの最新情報を入手できます。
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point2
最速最短で
ドローン飛行許可申請の
達人になれる!
総案件数3,5000件突破!業界No.1の実績を誇る、バウンダリ行政書士法人の法務で蓄積された、飛行許可申請案件の多様な手続きノウハウを惜しみなく提供。受講者は、ドローン法務や申請業務の知識を最速で習得できます。
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point3
実際に許可承認取得済み
申請事例30件以上を
大公開!
バウンダリ行政書士法人で、実際に飛行許可申請手続きを行い、航空局から許可・承認を取得した汎用性の高い基本案件から高難度のレア案件まで莫大な数の申請案件から選りすぐりの事例30件以上を惜しみなく公開。受講修了時からテンプレートとしてすぐに活用できます。
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point4
全国どこからでも、
いつでも好きなときに
受講可能!
講座は全てオフライン/オンラインどちらも自由に選択でき、アーカイブ視聴も可能。
インターネット環境とPC/タブレット/スマートフォンがあればOK!仕事で多忙な方も休日や隙間時間に、いつでも・どこでも好きなときに受講できます。
5日間で
飛行申請のプロに!
充実した講座内容
法務のプロフェッショナル佐々木慎太郎が全講義を担当。
ドローンの基礎から法律ルール、実際の申請方法、業界のレア情報まで、充実したカリキュラムをご提供いたします。
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ドローン飛行許可の
プロになる!- ドローン業界、市場と将来性を知る
- ドローンと航空法の基本理解
- ドローンを屋外で飛ばすためのフロー
- 飛行許可が必要なケース、不要なケース
- 飛行許可の種類
- 技能認証、機体認証と飛行許可申請
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新規飛行許可の
プロになる!- 行政書士として最低限知っておくべきドローンの知識
- クライアント層と現場での実態を理解する
- 機体登録をマスターする
- まずは適切な全国包括申請を理解する
- 取得すべき飛行許可の内容を見極める
- 飛行マニュアルのすべて
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紙申請と
オンライン申請
両方のプロになる!- オンライン申請システムを使いこなす
- 必要になる情報を集める
- 飛行許可要件の確認方法
- イレギュラーな申請の対応と説明文の書き方
- 最新の顧客獲得事例紹介
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飛行許可後の
維持管理のプロになる!- 飛行許可後にやるべきこと
- 飛行計画の通報をマスターする
- 変更申請、更新申請の受注率を高めるノウハウ
- 変更申請、更新申請のための情報収集と作成
- クライアントの法令違反と防止方法、
顧問契約獲得事例紹介
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ドローン関連手続きの
プロになる!- ドローンを飛ばすために必要な関連手続き
- 飛行可否の判断と調査を依頼されたときの対応
- 関連手続きの制度説明と事例紹介
- 登録講習機関、監査制度の全て
- ドローン許認可の今後
バウンダリだからこその多彩な事例
唯一無二の実務ノウハウ
業界No.1の案件数を誇るバウンダリ行政書士法人だからできる、
過去のあらゆる事例をもとにした実務ノウハウを惜しみなく伝授いたします
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包括申請
- 王道の全国包括申請
- 標準飛行マニュアルの注意点
- 独自飛行マニュアルでの包括申請
- 機体を変更する方法
- 操縦者を変更する方法
- 航空局ホームページ掲載機ではない場合の申請
- 改造機体での申請
- オンライン申請(DIPS)での注意点
- 危険物の輸送、物件投下の包括申請
- 10時間以上の飛行経験がない場合の許可取得申請
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個別申請
- 包括申請ではできない申請
- イベント上空での申請
- 150m以上での申請
- 空港等周辺での申請
- 空港等周辺での申請の注意点
- 夜間中の目視外飛行の事例
- どうしても許可がおりないケース
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飛行許可申請タイプ別
- 法人、団体の包括申請
- 個人の包括申請
- 灯火が無いドローンで夜間飛行する事例
- 補助者無しで目視外飛行(レベル3)する事例
- 他人(他社)所有のドローンを申請する事例
- 150m以上の上空の花火を撮影する事例
- 暗視カメラで目視外飛行する事例
- ドローンショーの申請事例
- ドローンを飛ばさない会社が飛行許可を取得する事例
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その他ドローン飛行に
関する事例- ドローンを道路上空で飛ばす事例
- リモートID特定区域が必要な事例
- 都内でドローンを飛ばす際の注意点
- 国の重要施設付近でドローンを飛ばす事例
- DJIのノーフライゾーン(NFZ)の解除事例
- 国有林野内でドローンを飛ばす事例
- ドローン飛行許可と関係手続きを適切に取得しなかったために起きたトラブル事例
短期間でプロを目指せる!
ドローン飛行許可
実務マスター講座
東京会場&Zoom生講義&収録動画提供
¥299,000(税抜)
※一括払いの場合
※12回分割支払い : 月々24,917円+税×12回
※別途チャットワークのビジネスプラン(月700円)の契約が必要となります
東京会場&ZOOM生講義
開催スケジュール(全5回)
| 第1回 | 2025年5月25日(日) | 13:00~18:00 (その後リアル懇親会あり) |
|---|---|---|
| 第2回 | 2025年6月29日(日) | 13:00~18:00 |
| 第3回 | 2025年7月27日(日) | 13:00~18:00 |
| 第4回 | 2025年8月31日(日) | 13:00~18:00 |
| 第5回 | 2025年9月28日(日) | 13:00~18:00 (その後リアル懇親会あり) |
※収録動画はZOOM講義収録後に公開いたします。
すぐに使える!
豊富な受講者特典
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実際に許可承認を取得した
申請書サンプル
または
オンライン申請手順動画を提供
バウンダリ行政書士法人で過去に扱った8年分の案件から、選りすぐりの申請書サンプル(30事例以上)をご提供いたします。※一部修正あり
申請書類(一例)
飛行許可包括申請、変更申請、イベント許可、自作機、農薬散布、夜間中目視外、レベル3補助者無し目視外、管理団体、講習団体、ドローン道路使用許可、小型無人機等飛行禁止法通報手続、ドローン入林届etc.
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ドローン飛行許可相談時に
チェックすべき
質問項目を
まとめたヒアリングシートを提供
ドローン飛行許可は飛行運用のヒアリングや概要策定が飛行許可取得の肝となります。
事前にチェックすべき質問項目をまとめたヒアリングシートを提供いたします。 -
ドローン飛行許可制度の年表
ドローン飛行許可制度が始まった経緯から、行政書士視点での手続きの変更点、背景や国の制度設計などを時系列にまとめ、飛行許可制度の歴史を全て網羅した資料はここでしか手に入りません。
申請事例と合わせて活用することで過去事例を体験でき、今後のドローン飛行許可の未来が予測可能。各種社内勉強会やお客さまとの商談でも活用できます。
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改造申請の要否が分かる
機体のチェックリスト(DJI機体)
改造申請が必要なのにしておらず違反した状態でドローンを飛行させてしまわないように、全体で最も飛行許可申請数が多いDJI機体を中心に、改造申請の要否が分かるチェックリスト(当講座時点で最新のもの)。
飛行許可申請におけるドローン製品の正しい知識を身に付け、見落としがちな改造申請を適切に行い、コンプライアンスを徹底することができます。 -
最終講義後に懇親会を開催
※オフライン/オンラインのハイブリッド開催
ドローンをハブにした様々なバックグラウンドを持つ受講生同士で交流を深めていただく懇親会を開催。
参加者間での外部協力・業務提携などの商談や佐々木に対して今後の業務に関する相談をするなど、あらゆるビジネスチャンスが生まれる貴重な時間として好評をいただいております。
講師紹介
佐々木 慎太郎
(Shintaro Sasaki)
ドローンに関する許認可申請、法務顧問を専門とするバウンダリ行政書士法人の代表。
飛行許可申請、登録講習機関、事業コンサルティングなど多岐にわたる支援の実績を誇る。
著書『ドローン飛行許可の取得・維持管理の基礎がよくわかる本』(セルバ出版)を出版、ドローン安全飛行の啓蒙活動として、YouTube「ドローン教育チャンネル」を開設するなどSNSで最新の法律ルールを積極的に発信しています。
経歴
- 1989年
- 宮城県仙台市生まれ
- 2009年
- 日本大学商学部経営学科中退
- 2015年1月
- 佐々木慎太郎行政書士事務所開業
- 2017年2月
- 一般社団法人宮城ドローン研究会設立
代表理事就任 - 2019年5月
- 合同会社SSコンサルティング設立
代表社員就任2団体のドローンスクール運営(国土交通省航空局ホームページ掲載) - 2020年3月
- バウンダリ行政書士法人設立
- 2023年7月
- 全日本無人航空機協会株式会社設立
代表取締役就任
- ドローン安全飛行の啓蒙活動として、YouTube「ドローン教育チャンネル」を運営
- 内閣府規制改革推進室ワーキンググループメンバー
- 国土交通省航空局、無人航空機の事業化に向けたアドバイザリーボードメンバー
- ドローンスクール(登録講習機関)等監査実施団体、登録講習機関及び民間講習団体の運営
保有資格
行政書士・宅地建物取引士
よくあるご質問
受講レベルについて
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ドローンや法律の知識がほとんどなくても受講できますか?法律の話が難しすぎないか不安です。
本講座は、ドローンや関連ルールを初めて学ぶ方を想定した内容からスタートします。法律などの専門知識がない方やでも、基礎から順を追って理解できる構成になっていますので、ご安心ください。
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講座の内容はどの程度のレベルですか?
ドローン未経験の方から、すでに業務でドローンを使用している方まで幅広く対応しています。航空法をはじめとした基本的なルールから、実際の運用時に必要となる判断の考え方までを扱い、受講後には「この飛行に手続きが必要かどうか」を自分で判断できるようになることを目指します。
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資格や免許を持っていなくても受講できますか? 講座を受ければドローンを自由に飛ばせるようになりますか?
ドローンの資格や免許の有無にかかわらず受講可能です。今後、資格や免許が必要となる場面や制度の考え方についても講座で解説します。本講座は、ドローンを無制限に飛ばすためのものではありません。ルールを正しく理解し、必要な手続きや注意点を判断できるようになることを目的としています。
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趣味でドローンを飛ばしているだけですが、受講する価値はありますか?
知らないうちにルール違反となってしまうケースは少なくありませんし、空撮をする際の管理者との調整にも知識があるかないかで大きく結果が変わります。安全かつ安心してドローンを楽しむためにも、この講座で基礎知識を身につけることは重要です。
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企業や自治体の担当者でも受講できますか?
業務としてドローンに関わる方や、委託先の管理・確認を行う立場の方にも大いに役立つ内容になっていますので、ぜひ受講をお勧めいたします。
受講形式について
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当日参加できない場合はどうなりますか?
講義は収録されているため、後日に動画で視聴可能。リアルタイムで参加できなかった場合や復習したい場合でも、好きなタイミングで学習できます。
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受講中に質問や相談はできますか?
受講期間中は、ドローンの飛行ルールや手続きに関する質問が可能です。実際の運用を想定した疑問や判断に迷う点についてもご相談いただけます。
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講義動画はスマートフォンやタブレットでも視聴できますか?
インターネット環境があれば、パソコン、スマートフォン、タブレットのいずれからでも視聴可能です。
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講習の連絡で利用する「チャットワーク」とは何ですか?
使ったことがありません。チャットワークは、連絡や質問のやり取りに使用するビジネス向けのチャットツールです。初めて使う方でも直感的に操作でき、パソコンやスマートフォンから利用できます。
受講料の支払いについて
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支払い方法や、クレジットカードでの決済について教えてください。
お支払いは一括払い、または分割払いが可能。分割払いの場合は、クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、アメリカン・エキスプレスに対応)による毎月の自動決済となり、所定の回数が完了すると自動的に終了します。
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領収書は発行してもらえますか?
ご希望に応じて、受講料として指定の宛名で領収書を発行します(個人・事業者・法人・団体いずれにも対応可能)。